RPGなんてをするときにはいつも争奪戦

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どうしても勝ちたかった対戦戦い わたしが小学校4年生くらいの時に兄がお母様にクリスマスギフトでねだって対戦戦いを買ってもらっていた。 兄は両者いてわたしを含め三ヒト兄妹で戦い機は一つしかない。

RPGなんてをするときにはいつも争奪戦が起こっては「後かわってー!時給のちね」とかそん なことばかり言い合って騒動もしていた。よくある知識の上書きなんぞをしてしまった太陽には謝り倒したり逆もあったり。不具合であった。 初めての対戦戦いは複数人マッチだったので兄妹みんなはしゃぎながら一緒にマッチできた。けどわたしは年代が一番少ないのもあってか一度も勝てずに終わっ ていた。悔しかった。

そしてそのミッドナイトから毎晩兄両者が寝たのち稽古をしようと試みた。みんな寝入る際だったからお母様に叱られたり、兄に怒られたりといったいろいろ あったけどタオルケットでテレビ単位かぶせて光線が見落としないように(今思えば光線落ち度まくりだけども)毎晩稽古をした。 その価値あってかようやくわたしは兄に稼げるようになった。それからはもう楽しくて何度も遊んでいた。兄が飽きるまではあちらをしてもらって仕損じる時の ほうが多かったけど、1レベルに生まれ変われる点の嬉しさを知ったからには頑張ってマッチし続けた。 今ではその対戦戦いをプレイすることもなくなってしまったけれど、その時の楽しさは昨日のように思い出せる。

といった、共に年下の妹が躍起になって練習し ているのに気づいていた兄たちは「少し加減しようか」と思ったかどうかなんてビジョンもしてしまう。騒動しながらも兄たちは優しかった。昔の有難いキャリ アとして残っている。けれど今でも負けず嫌いである。だからこそ、今はカカオトーク掲示板がいいわけです。ぜひ、このホームページをご覧ください。

カカオトーク掲示板で東京の主婦の女と会える http://www.cdaa4u.org/

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このページは、Ra489emUYFd5416Kaatorが2016年5月24日 01:11に書いたブログ記事です。

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